相場観察前のテレビ。トレードでひらめくための方法を考えた

相場観察前のテレビ。トレードでひらめくための方法を考えた

相場観察前のテレビ。トレードでひらめくための方法を考えた

 

8月4日。夕食も終わり、冷房のついたリビングの部屋でボーッとテレビを観ています。相場観察前の楽しみ♪女子高生が1つのテーマでトークするRの法則を観ています。ゲストは4人組のロックバンドflumpool。音楽を聴くことが好きなのでチェック。番組の内容は、どのような場所で歌詞を考えるのか?と女子高生が気になったことを質問していました。家とカフェで考えるそうです。

 

どちらもリラックスできる空間です。それを聞いてアイデアとか何かを思いつくためにはリラックスする場所で作業をするのがいいかもと参考になりました。相場で勝負していく手法も、お風呂の中で思いつく人もいるそうです。関係のないことをしているときにふと思いつくこともあるみたい。そこでアイデアとリラックスについて調べてみました。アイデアが生まれやすい環境というのがあって、多くはストレスから解放されたときです。

 

脳がフル稼働していないときに急にひらめく現象があらわれるそうです。ひらめくために有効なのがヒーリング音楽。問題が出て行き詰まりを感じたとき、その日は考えないようにしてまた別の日に考えることもいいみたいです。また、ひらめくためには日頃からいろんな知識をストックしておくことが重要。思いついたことを記録する。読書。知識以外ではいつもと違う体験をすることも有効。

 

トレードでひらめきたいのであれば、手法を紹介しているホームページがいくつかあるので、読んでインプットするといいと思います。それをさらにデモトレードでやってみて成功と失敗を重ねてみるのがいいのではないでしょうか。成功したパターン、失敗したパターンを頭の中に入れておくだけでも役に立つ。あとはチャートおたくになること。開いて見ていれば、あとは勝手に動いて形を作ってくれるので、まじめに見るのを習慣にする。毎日続けるといろんな疑問が湧いてくるはず。どうしてこのような動きをしたのか?これはどうやって動いていくのか?と思うようになる。そこで自分なりに考えてみる。そして自分なりに答えを出す、を繰り返す。するとあるとき、このようなやり方はどうかな?と思うところまで行くかも。